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趣味の講座ガイド

高齢者の趣味

 高齢者に適した趣味とはどんなものでしょう。

高齢者と言われるのは、世界保健機構の定義では65歳以上とされていますが、これは日本ではあまり現実的ではないと思います。

日本の65歳の方は男性でも女性でも元気一杯だし、「まだまだ若い者には負けない」が口癖の人も多いことでしょう。

これらの方に適した趣味を探す場合にも、それぞれが今までやってきた経験を行かせる場合と、まったく違ったことを始めるかによって違ってきますが、趣味の基本は楽しめることです。

一人でいることが好きな人には、サークルやグループでやることは負担になるでしょうし、身体を動かすことが好きな人には、文科系とか芸術系は向かないかもしれません。

それでも、高齢化に従って落ちていくことが分かっている体力を補うために、運動を取り入れることは大切だと思っています。

趣味を楽しむことは人生を楽しむ事でもあるので、身体が元気になる、あるいは体力を維持できるものを選ぶと良いでしょう。

感性を落とさないためのハイキングや、気軽に歩けるウォーキングなども良いでしょうし、ゲートボールも良いでしょう。

また庭木の手入れなども体力を必要とするし、日曜大工も身体を動かしながらモノヅクリが出来ます。

このような運動系と、脳を活性化させるための文科系とか芸術系を楽しむと、もっともっとステキな時間になりますね。

趣味の講座を選ぶ場合にも、あまり無理をしないよう、手軽な感じのものを選ぶと楽しめると思います。



趣味探し

 趣味の講座を受けようとしても、自分が何をやりたいかを探してからでないとそれは無理ですね。

人生を豊に生きるには趣味が必要だといわれますが、だからといって無理やり始めても継続することは難しいでしょうし、上達もしかりです。

「私は無趣味です」、って仰る方がいますが、そんな人でも実は何かをやりたいと思っている方が多く、それが見つからないからそのような言い回しになっていると思っています。

そんな人のお薦めなのが、新聞広告に時々掲載されている、通信講座のパンフレットを興味が持てそうなものを頼んでみることです。

これは雑誌などにも掲載されていることもあるでしょうし、ユーキャンなどの場合にはインターネットで調べることも可能になっています。

それらの説明を読んだりしながら、自分の生活スタイルと併せていくことで、自分がやりたいことが見つかると思います。

また自治体で開催している講座やスクールの場合は、講習料も安いので、取り合えず一番楽しそうなものに参加してみるのも良いでしょう。

勿論これまで何らかの経験があり、それと結びつくようなものがあれば、それは有力な候補となります。

このようにしてやりたいことを見つけたら、それを自己流で楽しむのか、それとも上達するために講座を活用するかを検討しましょう。

趣味は沢山ある方が楽しいと言う人もいますが、1つでも達人になれれば、その方が有意義だという人もいます。

自分が楽しめて、それで人生が豊になるような、そんな趣味探しをしてみましょう。


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趣味のピアノ

 趣味でピアノを弾かれる方も大勢いると思いますが、これも通信講座で教えてくれたりします。

趣味の講座で音楽を習う人は少ないかもしれませんが、ギターやフルートなんかも人気だと思います。

ピアノの場合は指使いが難しいので、本来は直接教えてもらった方が上達が早いかもしれませんが、近くにピアノ教室が無い場合や、大人の人の場合は恥ずかしかったりするので、講座を利用して弾けるようになるのも良いでしょうね。

私はギターを弾いていましたが全て独学で、音階はCDを聞いて覚えて、コードは本を買って確認しながら覚えていきました。

ピアノの指使い同様、他の楽器でも難しいのが指の動きなんですが、これも本屋さんで売っている類の教本でマスターできます。

ただ、講座の場合はもっと集中した練習法を取り入れている場合が多いので、独学よりはよっぽど早く覚えることができます。

楽器は耳で覚えるのが良いとされますが、同じように音を出すには基本を知らないと難しい場合があります。

独学ではなかなか超えられない場合があるので、出来れば誰かに教わったり、講座を利用して早く上達をしたいものです。

趣味とはいえ、なかなか上達しないと段々とイヤになってしまものですから、効率よく練習できる方法を選びましょう。


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男の趣味

 男の趣味と一口でいってもいろいろとあると思いますが、私の周りにいる人で考えてみると、

1)釣りが好きで休みの度に釣りに出かけて、奥さんに怒られている人。
2)プラモデルが好きで、平日の夜や休みの日は、自分の部屋から出てこ無い人。
3)オートバイが好きで、休日はオートバイいじりか、ツーリングに出かけている人。
4)カラオケが好きで、暇さえあれば歌いに入っている人。

と、いろいろな人がいますが、これをよく考えると、特に男の趣味というわけじゃありませんね。
プラモデルはさすがに女性の方はやらないでしょうが、釣りにしてもオートバイにしても、カラオケにしても女性でも人気が高かったりします。

またロッククライミングや登山、野球なんて人もいますが、野球をソフトボールに変えればそれも男特有とはいえなかったりします。

こう考えると男の趣味とはいったいなんでしょう?

女性の趣味ならビーズや押し花、ニット編みに友達とのお喋り(これも趣味でしょ・・・笑)、と女性特有、でもありませんね。

今では男性でもニット編みする有名人がいるし、私の知り合いは押し花をやっているし、有名な先生もいたりします。

男の趣味といったカテゴリどころか、男女によって趣味の違いはないと思った方が正解かもしれません。

趣味ですから、男女関係なく楽しみながらやりましょう、が正解ですね。


趣味の写真

 趣味で写真をやっている人は相当数に登ると思いますが、そんな人は高い高性能なカメラを持っているものですね。

趣味のカメラとはいっても、雑誌に投稿する人の中には「玄人はだし」の腕前の人もいるし、写真展に出典されているのを見ても、私のような素人から見るとステキなものが沢山あります。

写真も今ではデジカメが一般的になってきて、カメラメーカーもフィルム機からの徹底を表明しているので、フィルム歴が長い人は淋しい思いをしているかもしれませんね。

デジカメも今では性能が著しく向上して、一眼レフの描写力には目を奪われるものがあります。

また数年前からは一眼レフも価格が下がってきて、初心者に使い易い入門機の売れ行きが伸びてきて、皮肉なことにこれがフィルム機の販売減に繋がってしまいました。

それでも悪い面ばかりではなく、デジタルの場合は取り直しがタダで出来るというメリットがあるので、腕前が上がっていくのが早いと言われています。

写真は撮った枚数だけ上達していくと言われているので、初心者が上手になっていくにはもってこいですね。

ただし、逆の話もあって、無造作にシャッターを切ってしまうので、細かい設定とかシャッターチャンスの大切さが、分からなくなってしまうとも言われています。

趣味で写真を楽しむとはいえ、やはり上達はしたいものですから、基本はしっかりと学ぶ必要性がありますね。


趣味のスポーツ

 スポーツを趣味としてやっている方も多いと思いますが、このスポーツもある程度上達してくると、やっぱりそれ以上を望みたくなるものです。

スポーツの場合は、講座という名称で教えてくれるものは少ないかもしれませんが、上達する方法はいろいろと有ると思います。

野球なら地域の草野球チームに入れば上手な人に教わることは可能だし、ゴルフならプロの資格を持つ人の講習が受けられたりします。

趣味も長く継続していくうちに、段々と上手になりたいと思うのが普通で、上達すればするほど楽しくなるのが趣味だともいえます。

スポーツを趣味としている人は、健康にも気を遣っている人が多いでしょうし、年を重ねても元気な人が多いですね。

趣味は人生を豊にしてくれるし、運動やスポーツの場合はさらに健康をも与えてくれます。

長寿大国日本と言われ出して久しい日本ですが、健康でいることと長寿とは関連しない場合があるので、いつまでも元気でいることは大切なことです。

趣味を大切にして、その趣味に生きがいを見出している人は、輝きを持っていたりするし、何よりも明るく元気なのが特徴でしょうね。

人生を楽しく生きることは大切なことでしょうし、それがまた生きる力になっていくと考えると、趣味を楽しむ人は長い人生を楽しんでいる人だともいえます。

スポーツの趣味で、人生を楽しく元気に過ごしましょう。


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趣味の講座 カメラ

 趣味の講座でカメラを学んだこともあります。

カメラはフィルムじゃなく、今全盛期のデジタルカメラですね。

元々趣味としてフィルムの一眼レフをやっていたのですが、デジタルになると使い勝手が少々ちがうので、講座で基本を学んだりしました。

主には自然の植物や花を撮っていましたが、それでもデジタルの特性に慣れるまで、少々時間が掛かりました。

趣味の講座で学んだせいか、上達は早かったような気がしますが、この場合は通信講座でしたので、分かりにくいところもありました。

カメラ自体も、自分が持っている機種の特徴を掴むまでに時間が掛かるし、やはり実際に撮った画像をその場で見ながら教えてもらうスタイルの方が、はるかに上達は早いと思います。

最近では出かけることが少なくなってきたので、一眼レフよりもコンパクトなカメラの出番が多くなっていますが、ここ一番って時は一眼レフの出番となります。

これも講座でしっかりと学んで、綺麗に撮るコツを習得しているからだと思っています。

趣味の講座も自分が本当に好きな講座を受講すれば、将来に亘って活用できる技術が身につきますね。

今ではフィルムは殆ど使わなくなったので、先にデジタルを学んでいて良かったと思っています。

趣味の講座、なかなかためになっています(笑)


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趣味の講座 押し花

 趣味の講座ではありませんが、友達の奥さんに押し花を教わっています。

最初押し花は「女性の趣味」だと思っていたんですが、そんなことは無くやってみると結構面白かったりします。

講座というより自分の場合は、彼女の自宅に押しかけては教わっていますが、やっぱりマンツーマンの方が上達は早いですね。

押し花が終わったら、旦那さんとカメラの話で盛り上がったりして、こちらも自分の趣味なんで一石二鳥だったりします。

元々写真を始めようと思ったのも、自然の花を撮りたいって思ったのがきっかけですから、押し花はその延長線で始めました。

ただし、花や植物は自然のままの姿が一番綺麗なので、私の場合は買ってきた花を押すか、素材を買ってそれで作ったりしています。

ただし問題は構成のセンスがない事(汗)
趣味の講座とはいっても、それなりに上手に作りたいって思うんですが、なかなかそれが出来ないで悔しい思いをしています。

写真の場合は構図を考えて、シャッタースピードやホワイトバランスを考えてシャッターを切るだけですが(とは言ってもこれが難しいんですけどね)、押し花の場合は何もない所から構図を作ります。

これがどうにもこうにも苦手で・・・汗。

個人的な講座なんで、そこもじっくりと教えてくれるんですが、何せセンスがないみたいで、毎回先生に苦労を掛けています。

趣味の講座も、なかなか大変です(大汗)


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趣味の講座でペン習字

 趣味の講座でペン習字を習っています。
今や手書きで字を書く機会が少なくなってきていますが、だからこそ手書きの字の美しさが気になったりします。

封筒やハガキの宛名書きだったり、または会社でのちょっとしたメモ書きだったりしても、字がキレイだと印象が違ったりしますよね。

いくらパソコンで資料を作るのが当たり前に成ったとは言え、まだまだ手書きで字を書く機会はいくらでもあります。

ペン習字が趣味の講座かどうかは別にして、これも通信講座で学べたりします。
通信講座のいいところは、添削がしっかりしているところですね。

キチンと課題を提出すれば、それに対しての指導をしっかりとやってくれます。
ですから、自分が書いた字に対して形が違うとか、全体のバランスの取り方まで指導してくれます。

趣味の講座といえども、ここら辺までしっかりと指導してくれないと、ペン字の習得は難しいですから、この添削は嬉しかったですね。

もっとも今は止めてしまっていますから、字は汚くなる一方です。

何事も継続が一番だと、改めて理解しました(笑)

毎日少しずつでも練習することが、趣味の講座といえども大切なことでして、これを怠ると直ぐに元に戻ってしまします。

趣味の講座で習ったことでも、達人になれば「先生」と呼ばれることも可能だし、それを看板にすることも可能ですから、出来ればしっかりと学びたいものですね。


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趣味の講座は友達に教わる

 趣味の通信講座を受講したり、カルチャースクールに通ったりもいいですが、費用が大変な方にはこんな方法もあります。

それは友達に教わるという方法。

勿論友達が上手でないと駄目ですし、そんな友達がいない場合は諦めざるを得ませんが、「友達の友達は友達」と言います。

少し輪を広げて考えると、これからやろうと思っている趣味を持っている方は、割と見つかるものです。

私の周りには押し花のインストラクター、書道の達人、ペン習字が上手な人、プロ級のアマチュアカメラマン、スノボの名人とかが沢山います。

勿論前述のビーズや、パッチワークの名人もね。

ですから友達を集めて、そんな名人に教わるのが一番手っ取り早かったりします。

その時の注意点は「友達だからタダ」はいけません。

忙しい友達に協力してもらうんですから、少しずつお金を出し合ってお礼を用意しましょう。

出来れば後でもめないように、事前に条件を決めておいた方がいいですね。

私の友達は押し花の先生に自宅に来てもらって、マンツーマンで教えて頂いていますが、お礼はほんの少しで済んでいます。

この人の場合は事情があって、教室に通えないので、先生がわざわざ来てくれていますが、交渉次第では自宅で趣味の講座を開いて貰うことも可能ですね。

趣味の講座で、それほどお金をかけずに、なおかつ上手になりたい場合には、こんな方法もいかがでしょうか。


趣味の講座は自治体でもやっています

 趣味の講座は地方自治体でも開催されています。

わざわざ通信講座とかカルチャースクールに通ったりしなくても、格安で出来るのがメリットですね。

私の地域でも、市民会館でいろんな趣味の教室が開かれています。

値段も格安で設定されているので、いろんな人が習いに来ていますね。

ただし、少々物足りなさもあるのが現実でしょうか。

大体が数回から半年くらいで終了してしまうので、その後のスキルアップが個人では難しいところと、会場を借りる関係で時間的に余裕が無かったりします。

趣味の講座とはいえ、もっと時間を掛けて教わりたい人には、少し中途半端に思えるかもしれません。

メリットはお値段と、地域のお仲間さんと仲良くなれること。

普段はあまり話さない人や、見たことが無い人でも、同じ趣味を持っているだけで親近感がわいたりするものです。

ですから、こんな教室での出会いをキッカケとして、友達になったりもします。

こんな講座に通う人の中には、趣味の幅を広げたくて毎回違う教室に参加している人もいますが、これはこれで正しい活用法だと思います。

いろんなことにチャレンジして、自分に合った趣味を探していくには、地方自治体が主催している趣味の教室が適しているかもしれませんね。

それに新しい友達と、あれやこれやの話も弾むでしょうから、ストレス解消にもなりそうです。


趣味の通信講座 ケイコとマナブ

 趣味の通信講座の紹介、第二段は「ケイコとマナブ」です。

こちらもユーキャン同様有名なので、皆さんご存知だと思います。

こちらの特徴は数の多さと、都道府県別にスクールが用意されていることですね。

通信講座といいながらも、実際にスクールに通って教わることもできます。

最近の人気講座ランキングが掲載されていますが、趣味系では5位にビーズ・アクセサリーが入っています。

ここら辺でもビーズ・アクセサリーの人気の根強さが現れていますね。

あっと、もう一つ特徴がありました。

ケイコとマナブでは、他の通信講座も扱っています。

例えば「書道・ペン字」とかを見てみると、「日本賞状技法士協会」とか「生涯学習のユーキャン」とかの講座が紹介されています。

これにより講座数の多さを誇っているわけですね。

でも通信講座なら殆どが揃っている感じがするので、一括でいろんなものを見たい場合には、非常に便利だと思います。

資格系から趣味系、実用系までいろんな通信講座の内容が確認できるし、比較もできますから、自分にあったものが見つかりやすくなっています。

自分の趣味にぴったりの内容を探したいんだけど、あっちこっち見て回るのは面倒、なんていう人にはぴったりだと思います。

資料請求も一括で出来るし、興味がある方はご覧下さい。


趣味の通信講座もユーキャン

 趣味の講座でも充実しているのが、皆さんご存知のユーキャンです。

ペン字・書道から手芸・クラフトや絵画、音楽に囲碁・将棋とか、それこそかなりのジャンルに及んでの講座があります。

この中でも「手芸・クラフト」が充実しているように思いますね。

女性に人気のパッチワークを始めとして、ちぎり絵や木目込人形、刺しゅうや折り紙まであります。

絵画もいろいろな趣味に対応できるように、講座の種類は多く用意されています。

個人的に興味があるのは「木目込人形」ですね。

これはご存知の方は少ないかもしれませんが、一度機会があれば是非ご覧になってください。

私も最近知ったのですが、そのキレイさにビックリでした。

また「手芸・クラフト」ではスキルが上がると、それが収入をもたらしてくれたりもします。

私の知り合いはパッチワークの達人なんですが、時々ショップから頼まれて作品を売ったりしています。

置くと直ぐに売れるそうですから、なかなかの達人なんでしょうね。

好きな趣味を続けていくうちに、それが人に喜ばれる商品を生み出す。

これって楽しいですよね。

また近所のある女性は、ビーズアクセサリーの展示会を定期的に開催していて、こちらもかなりの評判で催事場からお願いされるくらいです。

趣味の講座も、こんな将来がまっているならやりがいがありますね。


趣味の講座全般

 趣味の講座の種類はいろいろとありますね。

カルチャースクールに通ったり、通信講座を受講したり、または個人で先生に教わったりと、いろんな講座のスタイルがあると思います。

趣味の種類によっては、それなりにお金が掛かるものもありますが、中には格安で楽しめるものもあります。

また、趣味の講座からスタートしても、インストラクターの資格を取得したりして、教える立場に生きがいを見出している方もかなりいます。

一口に趣味といってもスポーツ系だったり、文系だったり、はたまた旅行とか、あるいは「飲み会」なんて言う人もいます。
(飲み会の講座はありませんけど・・・笑)

要するに「好きで夢中になれるもの」が、その人にとっての趣味なんですね。

私がこれまでに夢中になったものといえば、オートバイ、ハイキング、山登り、サイクリング、ボーリング、野球、ゴルフ、ウォーキング、ペン習字、読書、囲碁、将棋、ギター、カラオケ、写真・・・とまあ、いろいろです。

この中でいまも続けている趣味は「たまのウォーキング」だけですが、これには講座はありませんね。

ペン習字の通信講座は2年くらいやっていましたが、これは添削をしっかりとやってくれるので、それなりに上達しました。
(今は下手に逆戻りです)

他は独学ですが、趣味とはいえども講座を受けた方が、やっぱり上達は早いですね。

皆さんも、自分の趣味にあった講座を探しましょう。


syumi1 at 17:31趣味と講座  この記事をクリップ!